ミレアのお城の情報と、女城主の雑談です。
なぜわたしが「サイバーアーティスト」という言葉を使っているのかを、少しでいいから考えてくださると助かります。
コメントやトラックバックの認証ワードは、本殿の名前です。
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実に数年ぶりに年賀状CGを描きました。
大体お正月は和服を描くことになっているので、今回も例にもれず和風です。
某所で平安時代には既に鼓があったということだったので、小道具的には時代考証違反になってはいないと思います(衣装には多少なんちゃってが入っていますが)。
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転送室でもコメントを受け付け始めて以来、御意見をよせてくだるお客様も増えてまいりました。
訪問してくださる皆様、いつもあたたかいメッセージを有り難うございます。
ここでのおへんじの表示については先月にもちょこっとお話しましたが、もう一度あげておくことにしました。
コメントを入れてくださった方は既にお気づきのこととは思いますが、この転送室では、わたしのおへんじとしてのコメントは、左はしのコメントタイトルの部分には表示されない仕組みになっています。
現在、「転送室」として使っているこのブログは、仕様上、女城主のおへんじは、コメントを入れてくださった方のメッセージの真下にくっつく形になっていて、「おへんじもコメントと一体」というかんじで認識されているのですね。
BBSのお返事レス機能のような形と考えていただければいでしょうか。
だけど、わたしからのお返事が入ったら、それなりにちゃんとわかるようにもなっているので御安心くださいね♪
わたしが入ったコメントにお返事を入れたら、左はしの「おへんじコメント」のところのコメントタイトルの横に紙と鉛筆の証が出現するようになっているのです。
つまり、この「紙と鉛筆」が出たら、女城主のお返事が入った♪ということになるのですね~
ただし、場合によってはおへんじが遅れる場合もありますので、そのときはご了承くださいね★
訪問してくださる皆様、いつもあたたかいメッセージを有り難うございます。
ここでのおへんじの表示については先月にもちょこっとお話しましたが、もう一度あげておくことにしました。
コメントを入れてくださった方は既にお気づきのこととは思いますが、この転送室では、わたしのおへんじとしてのコメントは、左はしのコメントタイトルの部分には表示されない仕組みになっています。
現在、「転送室」として使っているこのブログは、仕様上、女城主のおへんじは、コメントを入れてくださった方のメッセージの真下にくっつく形になっていて、「おへんじもコメントと一体」というかんじで認識されているのですね。
BBSのお返事レス機能のような形と考えていただければいでしょうか。
だけど、わたしからのお返事が入ったら、それなりにちゃんとわかるようにもなっているので御安心くださいね♪
わたしが入ったコメントにお返事を入れたら、左はしの「おへんじコメント」のところのコメントタイトルの横に紙と鉛筆の証が出現するようになっているのです。
つまり、この「紙と鉛筆」が出たら、女城主のお返事が入った♪ということになるのですね~
ただし、場合によってはおへんじが遅れる場合もありますので、そのときはご了承くださいね★
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2006年前半の悪戯騒動、それに続くブロ角不調などに伴い、その年の晩夏くらいの頃に転送室を移転したことは、皆様もご記憶されてることと思います。
そして、転送室の移転を機に、「MIXI参加のこともあるし、ここでのコメントも再開しただどうだろう?」と考えるようになりました。
勿論、ふたつの箇所の書き込みを管理して行くのは大変でしょう。
でも、サロンで悪戯禁止措置を行い、現在は転送室の方も、ブログを提供してくださっている大元さんがそうした書き込みに対処するプログラムを作成してくださっているので、悪戯対策の手間が省けるだけでも、以前よりは負担は軽くなると判断して、二箇所の管理を再開することにしたのですね☆
なので、現在はサロンでの書き込みも勿論のこと、この転送室からもコメントの書き込みを行うことが可能となっています。
この転送室では、サロンでの書き込み同様、書き込まれたコメントへのおへんじは、「そのコメント限定のおへんじとして真下につく」という形になっています。
なので、その仕様上、「ミレアのお返事が入りました」というお知らせは、左側にある「おへんじコメント」の見出し箇所には反映されないのです。 わたしが改めて項目を作ってお返事を書けば、新規コメントとして表示されるのですが、やはり「おへんじ」として書いていきたいな…と考えているので…。
書き込んだコメントにお返事が入っているかどうかは、左側の項目の下の方にある「おへんじコメント」のところで、あなたが書き込んだコメントのタイトルを押してみてください。
わたしがあなたにおコメントにお返事を入れたならば、そのコメントの真下に、わたしのお返事文がくっついて表示されているはず…ですよん♪
ただし、お返事は場合によっては必ずその日のうちにつくとは限らないので、その点をご了承くださいね☆
そして、言わずとしれたことですが、誹謗中傷、暴言、悪戯、公序良識にそぐわないような話題、営利目的の宣伝、個人情報に関することなど、非常識と思われるコメントや、女城主を著しく不快にさせるようなコメントなどは固くお断わりいたします。
あまりにも「…」と思うものは削除することもありますよん★
そして、転送室の移転を機に、「MIXI参加のこともあるし、ここでのコメントも再開しただどうだろう?」と考えるようになりました。
勿論、ふたつの箇所の書き込みを管理して行くのは大変でしょう。
でも、サロンで悪戯禁止措置を行い、現在は転送室の方も、ブログを提供してくださっている大元さんがそうした書き込みに対処するプログラムを作成してくださっているので、悪戯対策の手間が省けるだけでも、以前よりは負担は軽くなると判断して、二箇所の管理を再開することにしたのですね☆
なので、現在はサロンでの書き込みも勿論のこと、この転送室からもコメントの書き込みを行うことが可能となっています。
この転送室では、サロンでの書き込み同様、書き込まれたコメントへのおへんじは、「そのコメント限定のおへんじとして真下につく」という形になっています。
なので、その仕様上、「ミレアのお返事が入りました」というお知らせは、左側にある「おへんじコメント」の見出し箇所には反映されないのです。 わたしが改めて項目を作ってお返事を書けば、新規コメントとして表示されるのですが、やはり「おへんじ」として書いていきたいな…と考えているので…。
書き込んだコメントにお返事が入っているかどうかは、左側の項目の下の方にある「おへんじコメント」のところで、あなたが書き込んだコメントのタイトルを押してみてください。
わたしがあなたにおコメントにお返事を入れたならば、そのコメントの真下に、わたしのお返事文がくっついて表示されているはず…ですよん♪
ただし、お返事は場合によっては必ずその日のうちにつくとは限らないので、その点をご了承くださいね☆
そして、言わずとしれたことですが、誹謗中傷、暴言、悪戯、公序良識にそぐわないような話題、営利目的の宣伝、個人情報に関することなど、非常識と思われるコメントや、女城主を著しく不快にさせるようなコメントなどは固くお断わりいたします。
あまりにも「…」と思うものは削除することもありますよん★
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転送室の文字をちょこっとだけおっきくしてみました♪
でも…
ホントにちょっとだけの変化だから、ちょっと見には変わっていないように映る…かもしれませんが★
これまで、このおへやの文字のサイズに不自由な思いをされていた方がいらっしゃいましたら、ご不便をおかけしてしまっていてごめんなさいね。
ついでにコメントのおへんじのことも…
現在、わたしが転送室として使っているこのブログは、仕様上、コメント欄に「女城主が書いたおへんじとしてのコメント」というのは出ないような形になっているのです。
女城主からのおへんじは、入れていただいたコメントの一部としてのお返事…というかんじでつくようになっているので、コメントを入れた方がおへんじを確かめたいときは、自分が書いたコメントを押してみてください。
女城主がお返事を入れていれば、BBSのおへんじのようなかんじで、真下に女城主からの返信があるはずですよん♪
…忙しいときや、落ち込んでいるときにはお返事が遅れる可能性もありますが。
でも…
ホントにちょっとだけの変化だから、ちょっと見には変わっていないように映る…かもしれませんが★
これまで、このおへやの文字のサイズに不自由な思いをされていた方がいらっしゃいましたら、ご不便をおかけしてしまっていてごめんなさいね。
ついでにコメントのおへんじのことも…
現在、わたしが転送室として使っているこのブログは、仕様上、コメント欄に「女城主が書いたおへんじとしてのコメント」というのは出ないような形になっているのです。
女城主からのおへんじは、入れていただいたコメントの一部としてのお返事…というかんじでつくようになっているので、コメントを入れた方がおへんじを確かめたいときは、自分が書いたコメントを押してみてください。
女城主がお返事を入れていれば、BBSのおへんじのようなかんじで、真下に女城主からの返信があるはずですよん♪
…忙しいときや、落ち込んでいるときにはお返事が遅れる可能性もありますが。
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ここ2~3月ほど、これまで使っていた転送室がネットタイムになるとは転送室の操作状況が悪くなったり、「サロン」が平和になるのと入れ違いになるかのようにコメント欄に悪戯が急増したり―というかんじのことが頻発していたので、転送室を本格的にこちらへ持っていくべく準備を進めています。
室内の移動に思わぬ手間をくっているため、城内の新しいお知らせなどは転送室の移動後に入れていくことになると思うので、暫くは情報がリアルタイムで届かない余りということにもなるかもしれません★
正式にここへのお引越しが完了したら状況は戻ると思いますので、あと少々お待ちくださいませ。
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女城主はこんな娘です
HN:
ミール・エア・レーテ
HP:
性別:
女性
職業:
サイバーアーティスト
趣味:
いろいろと、それなりに♪
自己紹介:
サイバーワールドの一角…湖をのぞむ森に建つ、プリムラの花咲くお城で、竪琴と絵筆を持って日々を過ごしています。
フルネームの「ミール・エア・レーテ」が長かったら、愛称の「ミレア」おぼえてくださいね☆
好きなものはキャンバスと竪琴を白い馬車に乗せて行う城外散策と、午後のお茶会でお喋りに花を咲かせながら味わうハーブのお茶と季節の果物のお菓子と、エンジェルスリーブのピンクのドレスと、朝の光のなかのローズバス♪
…って………
…リアルでもこんなに優雅な暮らしをしてみたいものにございます………
現在のPR画像はeLouai's Candybar Doll Makerさんにて作製したものを用いています。
女城主の手による作品の配信を行っています
♡作品集 DL-Siteさん
♡歌曲 Muzieさん
♡ケータイ着うた J-kenさん
Indies Cafeさん
♡ケータイ待ち受け画面 カキアゲ!さん。ここで行っているアンケートの結果をふまえて作製しています。
♡硝子彫刻の原画 ほるほるどっとこむさん
女城主への作製依頼はここからどうぞ
♡音楽 オーダーメイド.comさん
♡せりふ オーダーメイド.comさん
♡せりふや歌曲 萌えボイスさん
♡硝子彫刻の原画 ほるほるどっとこむさん
フルネームの「ミール・エア・レーテ」が長かったら、愛称の「ミレア」おぼえてくださいね☆
好きなものはキャンバスと竪琴を白い馬車に乗せて行う城外散策と、午後のお茶会でお喋りに花を咲かせながら味わうハーブのお茶と季節の果物のお菓子と、エンジェルスリーブのピンクのドレスと、朝の光のなかのローズバス♪
…って………
…リアルでもこんなに優雅な暮らしをしてみたいものにございます………
現在のPR画像はeLouai's Candybar Doll Makerさんにて作製したものを用いています。
女城主の手による作品の配信を行っています
♡作品集 DL-Siteさん
♡歌曲 Muzieさん
♡ケータイ着うた J-kenさん
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♡ケータイ待ち受け画面 カキアゲ!さん。ここで行っているアンケートの結果をふまえて作製しています。
♡硝子彫刻の原画 ほるほるどっとこむさん
女城主への作製依頼はここからどうぞ
♡音楽 オーダーメイド.comさん
♡せりふ オーダーメイド.comさん
♡せりふや歌曲 萌えボイスさん
♡硝子彫刻の原画 ほるほるどっとこむさん
連携物語:その果てに在りしは
♡♡ その果てに在りしは ♡♡
彼女はそういうと、シスラーナの持つ短剣をうけとり、その白刃の放つ鈍い輝きをめでるように眺めながら、話をつづけました。
「そのむかし、このリバリスタの大地には、『メスタリアの黒き風』と呼ばれる闇の精霊がいて、後一歩でこの大地の全てを灰にしてしまうところまで、追い詰められたときがありました。しかし、そのとき旅の途中だった『魔封じの巫女姫』が、『メスタリアの黒き風』の噂をききつけて、従者とともにあらわれたのです。そして彼女は、『メスタリアの黒き風』との死闘のすえ、その闇の精霊を浄化し彼女の従者の持っていた短剣にその『メスタリアの黒き風』を封印して、この大地を救ったのです。そのときの短剣がこの短剣・・・。そして、この短剣は普通のものがもったときにはタダの短剣に過ぎませんが、かつて『魔封じの巫女姫』の従者であった私の一族と、『魔封じの巫女姫』の資格をもつものだけが、封印されているメスタリアの力を引き出すことができると言い伝えられているのです・・・。」
その話をきいた、シスラーナはすくなからず衝撃を受けました。なぜなら、もし、その話が本当であるとするなら。自分には『魔封じの巫女姫』資格があるということ、そして、その資格を自分がもっているということは、いま彼女が捜し求めていたフィアーナ姫は、すでにこの世から旅立ったことを意味していたからでした。
彼女は、それを知ると急に意識を失いその場に倒れこんでしまいました。
氷炎の黒猫さま
この続きは、どなたでも自由に、語り部たちの炉辺の、物語書き込みの場から書き込むことができます。
新規参加者さまは随時募集しています。
あなたの執筆をお待ちしていますので、お気軽にお書きくださいね♪
彼女はそういうと、シスラーナの持つ短剣をうけとり、その白刃の放つ鈍い輝きをめでるように眺めながら、話をつづけました。
「そのむかし、このリバリスタの大地には、『メスタリアの黒き風』と呼ばれる闇の精霊がいて、後一歩でこの大地の全てを灰にしてしまうところまで、追い詰められたときがありました。しかし、そのとき旅の途中だった『魔封じの巫女姫』が、『メスタリアの黒き風』の噂をききつけて、従者とともにあらわれたのです。そして彼女は、『メスタリアの黒き風』との死闘のすえ、その闇の精霊を浄化し彼女の従者の持っていた短剣にその『メスタリアの黒き風』を封印して、この大地を救ったのです。そのときの短剣がこの短剣・・・。そして、この短剣は普通のものがもったときにはタダの短剣に過ぎませんが、かつて『魔封じの巫女姫』の従者であった私の一族と、『魔封じの巫女姫』の資格をもつものだけが、封印されているメスタリアの力を引き出すことができると言い伝えられているのです・・・。」
その話をきいた、シスラーナはすくなからず衝撃を受けました。なぜなら、もし、その話が本当であるとするなら。自分には『魔封じの巫女姫』資格があるということ、そして、その資格を自分がもっているということは、いま彼女が捜し求めていたフィアーナ姫は、すでにこの世から旅立ったことを意味していたからでした。
彼女は、それを知ると急に意識を失いその場に倒れこんでしまいました。
氷炎の黒猫さま
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