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ミレアのお城の情報と、女城主の雑談です。  なぜわたしが「サイバーアーティスト」という言葉を使っているのかを、少しでいいから考えてくださると助かります。  コメントやトラックバックの認証ワードは、本殿の名前です。
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 5月の楽しみといえば…
 やはりコレでしょう。

 竪琴連れの外出と、薔薇のお風呂と、つみたてカモミールといちごのお菓子のティータイム。

 特に「つみたてハーブのお茶」と「薔薇のお風呂」はいまの期間限定の贅沢なので、この時期になるとつい嬉しくなって、毎年この記事を書いてしまうので、なかには「今年もミレアはこれを言うのか…」と呆れている方もいるかもしれませんが…

 それでも好きなものは好きなんです~

 特に今年のGWは天気もいいので、サンドイッチと竪琴を抱えて、緑の多い場所にでかけるのもまた楽しいものがあります♪
 本当はいちごみるくも連れて行きたいところですが-
 おべんと感覚でこれを包むのはちょっと無理があるかも★

 5月といえば、「Primrose」も初夏の模様替えの時期ですね。
 今回はピンクのパールを使いたくなったのですが…
 やはり、この時期独得の若草と風にあわせた配色を選んだほうがよかったかな?とも思っています★
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無題
薔薇のお風呂・・・なんだか憧れちゃいます。いいニオイしそうだな(〃▽〃)
ブログの模様替えしたのですね♪
前の桜のやつも可愛かったけど今回のもgoodですb
私の方は不健康なGW過ごしてますよ~w
たまにはピクニックでもしてみるかなぁ・・
小樽 2008/05/01(Thu)22:30:28 EDIT | RES
初夏の贅沢
小樽ちゃん、こんばんわ。

 個人的には「春にはピンク」「初夏には緑」「夏には青」「秋には橙」「冬には白」…の色が一番似合うように思えるので、HPやブログで使っている女城主カット(!)などの背景にもそうした色を使うようになりました★

 薔薇のお風呂、香りもすばらしいものがあります♪
 バスタブにお花を入れてから一旦ふたをして、暫くしてから人間が入る-という形が、最高に花と香りを満喫できるように思えます。
 薔薇はローズウォーターなどの材料でもあるように、美容にもいいとされているので、優雅なだけじゃなく、実際にエステ効果も入っているのではないでしょうか?

 いずれにせよ、これは初夏の最高の贅沢にございます☆
【2008/05/04 01:24】
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女城主はこんな娘です
HN:
ミール・エア・レーテ
HP:
性別:
女性
職業:
サイバーアーティスト
趣味:
いろいろと、それなりに♪
自己紹介:
サイバーワールドの一角…湖をのぞむ森に建つ、プリムラの花咲くお城で、竪琴と絵筆を持って日々を過ごしています。

フルネームの「ミール・エア・レーテ」が長かったら、愛称の「ミレア」おぼえてくださいね☆

 好きなものはキャンバスと竪琴を白い馬車に乗せて行う城外散策と、午後のお茶会でお喋りに花を咲かせながら味わうハーブのお茶と季節の果物のお菓子と、エンジェルスリーブのピンクのドレスと、朝の光のなかのローズバス♪

 …って………

 …リアルでもこんなに優雅な暮らしをしてみたいものにございます………

 現在のPR画像はeLouai's Candybar Doll Makerさんにて作製したものを用いています。


 女城主の手による作品の配信を行っています
♡作品集 DL-Siteさん
♡歌曲 Muzieさん
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♡ケータイ待ち受け画面 カキアゲ!さんここで行っているアンケートの結果をふまえて作製しています。
♡硝子彫刻の原画 ほるほるどっとこむさん


 女城主への作製依頼はここからどうぞ
♡音楽 オーダーメイド.comさん
♡せりふ オーダーメイド.comさん
♡せりふや歌曲 萌えボイスさん
♡硝子彫刻の原画 ほるほるどっとこむさん
 
連携物語:その果てに在りしは
♡♡ その果てに在りしは ♡♡

彼女はそういうと、シスラーナの持つ短剣をうけとり、その白刃の放つ鈍い輝きをめでるように眺めながら、話をつづけました。

「そのむかし、このリバリスタの大地には、『メスタリアの黒き風』と呼ばれる闇の精霊がいて、後一歩でこの大地の全てを灰にしてしまうところまで、追い詰められたときがありました。しかし、そのとき旅の途中だった『魔封じの巫女姫』が、『メスタリアの黒き風』の噂をききつけて、従者とともにあらわれたのです。そして彼女は、『メスタリアの黒き風』との死闘のすえ、その闇の精霊を浄化し彼女の従者の持っていた短剣にその『メスタリアの黒き風』を封印して、この大地を救ったのです。そのときの短剣がこの短剣・・・。そして、この短剣は普通のものがもったときにはタダの短剣に過ぎませんが、かつて『魔封じの巫女姫』の従者であった私の一族と、『魔封じの巫女姫』の資格をもつものだけが、封印されているメスタリアの力を引き出すことができると言い伝えられているのです・・・。」

その話をきいた、シスラーナはすくなからず衝撃を受けました。なぜなら、もし、その話が本当であるとするなら。自分には『魔封じの巫女姫』資格があるということ、そして、その資格を自分がもっているということは、いま彼女が捜し求めていたフィアーナ姫は、すでにこの世から旅立ったことを意味していたからでした。

彼女は、それを知ると急に意識を失いその場に倒れこんでしまいました。

氷炎の黒猫さま


 この続きは、どなたでも自由に、語り部たちの炉辺の、物語書き込みの場から書き込むことができます。
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 あなたの執筆をお待ちしていますので、お気軽にお書きくださいね♪
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