ミレアのお城の情報と、女城主の雑談です。
なぜわたしが「サイバーアーティスト」という言葉を使っているのかを、少しでいいから考えてくださると助かります。
コメントやトラックバックの認証ワードは、本殿の名前です。
Category :
音楽配信
この作品は、ある種、吟遊詩人がバラッドを作るときの要領を使って作成しました。「物語を歌にする」という手法ですね。
この曲は神坂智子さんの「青い石榴」という作品をもとにしているのですが、このアイディアをいただいたのは女城主がよく遊びに行く「ようこそ妖精国へ~」さんの掲示板です。
今回の書き込みで使用している画像は、Muzieさんでジャケットイラストが使えた曲と一緒に公開していたはずの作品です。
ただし、配信用のイラストと原作のキャラクターは全くの別モノでございます。
歌曲に興味のある方はこちらにどうぞ♪
「歌詞だけで充分」と言われる方は こちらに歌詞カードがあります。
画像の拡大版はこちらにあります。
コミックの内容のちょっとした解説はこちらにあります。
吟遊詩人のバラッドのような、いわば物語をそのまま歌にして語るという形のものは過去に作成した「昔語り」という作品でも行ったことなのですが、詞であり、物語でもある―という形で音楽的要素を加えていくというのは難しいものがあります。
どれが強くなっても他の持ち味を損なうことになるので、三者のバランスのとりかたの絶妙さも大切なのですから…。
今回はカルムの心を通じて全体の流れを語るという方法をとっています。
この「青い石榴」では、バザールで出会ったシュラとカルムが互いの心だけを信じて一年後の再会を待つのですが、恋をする身にはこの一年という時間は無限に感じられたのではないでしょうか?
誰かを好きになると、人はその人に会いたくてたまらなくなるものですから…。
現代の日本人の女の子がカルムのような立場に立ったとしたら、一年を待ちきれずに恋人を追いかけて北の走ってしまう可能性も大きいかも!?
行動する強さも勿論大切だけど、信じて待つということにもまた、行動を起こすだけの勇気以上の強さが必要とされるのかもしれません。
PR
Category :
更新記録
Primoseもとうとう今日で60000名様のお客様を迎えることとあいなりました。
いつもお城に来てくださる皆様、女城主とリナーデ城を可愛がってくださいましてありがとうございます。
この作品はのHP展示版はここにあります。
今回は「巫女」もしくは「女神官」をテーマに書いてみました。
通常、「巫女」といえば神社でお馴染の緋袴姿の女性を思い浮かべる方が多いかもしれないのですが、なぜかわたしの場合は「巫女」というと、西洋や中東の神話に出てくるようなイメージの巫女の姿が頭に浮かびます。
うーん…
オリンピックの年のギリシャで聖火の採火式の巫女たち―といえおわかりいただけるでしょうか?
今回のアクセス感謝企画も、昨年同様、暑中お見舞いの時期と見事に重なりましたね~
もしかするとこの種の企画は一年~一年半に一度というペースになるのかなぁ?
ついでに、企画発動にあわせてサロンと連携物語も復活させましたので、転送室のコメントモードは閉じさせていただきました。
書き込みはこれまでどおり、サロンにお願いしますね☆
ただし、悪戯防止のためにここでのアドレス紹介は控えさせていただきます。遊びに来られる際は、お手数をおかけしますがリナーデ城の正門から入って書き込みに来てくださいね。
Category :
更新記録
現在、サロンと連携物語を一時的に見えなくしています。
皆樣にはご迷惑と不便をおかけしますが、悪戯避難措置としてやむなくこうした形をとることにしました。
ですが、近日中には復活させる予定です。
その間、サロンに書き込みたいことなどがありましたら、転送室のコメントコーナーにお寄せください。
連携物語の続きは「小説Land」のフリージャンルのところにある「その果てに在りしは」から続きの書き込みをお願いします。
サロンと連携物語はなるべく早くに復旧させたいと重いますので、一時的にご不便をおかけしますがよろしくお願いします。
CGIを現在のものにリニューアルしてから、梅雨が始まるくらいまでは、サロンも連携物語もなんとか平穏を保っておりました。
「これならば拒否機能もいらないかな?」と安心していたのですが、それは甘い考えだったのです。
雨の季節になる頃にまた例の迷惑書き込みがの始まりました。
それも以前よりもかなりパワーアップしたもので、なかには書き込みをどうやってか悪用して削除しにくいように細工したものまで出てくる始末(プログラムそのものを触られるわけではないので、データそのものの侵入ではないのがまだ幸いですが)。
しかも拒否しても、拒否してもやむことはなく、それどころか最近になって、この「拒否機能」で本当のお客様までもシャットアウトしてしまっているらしいことを知ったのです。
女城主も「默って削除する以外に方策はなし」という状態にフラストレ…じゃなくて苛立ちもつのる(←女城主の堪忍袋はそんなに大きくないようです★)し、訪問してくださるお客様たちも悪戯を見て及び腰になられてしまうし…
正直な話、わたしも2005年の末くらいから今日に至るまでの毎日のサロンのプログラム書き換えや悪戯の削除等、悪戯との戦いにはほとほと疲れました。
こうなってはもう、小手先の措置だけではどうしようもありません。
CGIの細部を触って方策を考えることができない以上、現在地を放棄して思い切って大々的に再度の引っ越しをするか、サロンのプログラムそのものを変えて再設置を試みる以外に策はありません。
できれば「閉鎖」という事態だけは避けたいので。
というわけで、リンク設定その他の作業が終わるまではやむなく一時的にサロンと連携物語のページそのものを隠してしまうことにしたのです。
皆様、ごめんなさいね。
新設置後、ここでのサロンと連携物語のアドレス紹介は控えさせていただくことになると思うので、書き込みをご希望の皆様にはお手数をおかけしますが、一旦「Primrose」か「語り部たちの炉辺」にきていただいて、そこのリンクからサロンや連携物語に来ていただく―ということにしてきたいと思います。
Mixi方面のお客様もこの記録を御覧になっていることと思います。
こうした事情から、今後はMixiから直接この2コーナーに来ることはできなくなるので、一旦(Primrose本殿)か「(語り部たちの炉辺)」「(Ancient World Ringの本部)」「(離宮Nemophila)」など、女城主主催のページに来ていただいて、そこからこれらのコーナーに来ていただくことになります。
お手数をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いします。
Category :
ケータイ
「リリィ(本当は‘リリアナーデ‘で配信したかったなぁ)」と名づけた女の子の待ち受け画像の配信が決定しました☆
今回の作品は、女城主の絵の傾向を知る方のなかでDLされた方がいらっしゃれば、おそらく「あれ?」と仰言ることと思います。
実は今回は、「色を控えて画面をすっきりと見せる」ことを最優先にして作成したという事情で、色のつけかたをいつもと大幅に変えているのです。
といっても、背景を入れた途端に「すっきり」になるはずのものが「可愛い」に変化した(…と本人は思っていますが―可愛く見えれば幸いです)ので、全体の雰囲気的は結局いつもの流れをくんでいるということになるのかなぁ?
可愛い作品、可愛い雰囲気―
―いつもの作品がお客様の目にも「可愛い」と映っていればいいのですが。
この作品は、早ければ明日からでも、遅くても15~20日待てば配信が開始されることでしょう。
女城主作製の待ち受け画像はケータイからしかお持ち帰りできないのですが、興味がある方は探してみてくださいね♪
ケータイの「キャラ萌え隊には、
☆I-Modeの場合は「Iメニュー」→「メニューリスト」→「待ち受け画面、Iアプリ、フレーム」→「アニメーション、マンガ」とたどってみてくださいね♪
☆Ez-webの場合は「Ezメニュー」→「トップメニュー」→「ホビー&カルチャー」→「画像、キャラクター」→「アニメ、コミック」とたどってみてくださいね♪
☆Vodafoneの場合は「ボーダフォンウェブ」→「メニューリスト」→「壁紙、待ち受け」→「アニメ、マンガ」とたどってみてくださいね♪
―のみっつの方法で行けるようになっているみたいです。
えーと…
この春から女城主がキャラ萌え隊にてケータイ待ち受け画像の作製を再開したのですが、先方の規約で、待ち受けとして作製したものは原則HPでの公開ができないことになっているので、城内の宝物殿では「待ち受け画像として仕上げたもの」としての公開はできないことになっています(配信しているもののなかには、宝物殿で公開した作品をもとにして作成した画像もありますが、そうした画像も、その原画があっても「待ち受け用」として仕上げたものは掲載していないのです★)。
なので、当然、待ち受け方面では画像入りで「もうちょっとしたらこの新作が配信されます♪」の予告ができないんですね~
書き込みがちょっと長くなりそうなので、現在GETできる画像については「追記」のところに書きました★
興味のある方は「この記事には続きが~」のところを押してみてくださいませ。
Category :
更新記録
城内のお土産コーナーにあるに新作小物を搬入しました。
先日開設されたHP「とまとちゃんのおうち」にのアシスタントをしている関係上、最近はこうした小物類が増える傾向にあるようです。
新作お土産小物は、それぞれデスクトップアイコンと動かないHPアイコン、背景、動くアイコンとマウスカーソルにアップしてあります♪
このうち、アイコン類については、デスクトップアイコンやマウスカーソルを持って帰ることができるものもあります。
デスクトップアイコンやマウスカーソル版をGETすることをお望みのお客様は、お土産コーナーのなかのデスクトップグッズをGETできる画像にマウスをあわせて、「対象をファイルで保存」を選んでいただくとデスクトップグッズとしてお持ち帰りすることが叶います。
蛇足ですが、城内のお土産コーナーにあるアイコン類のなかには、「とまとちゃんのおうち」の伝言板で見たり、そちらのお土産コーナーでGETすることができるもの幾つか含まれているので、比較してみるのも面白いかもしれませんね★
お土産かぁ…
そろそろ60000Hit全プレ企画の準備もしなきゃなぁ。
注:リナーデ城にあるもののなかでお持ち帰りが可能なのは、お土産コーナーにある品物と、プレゼント企画中の品物と、リンクバナーだけですよん♪
それ以外のものを持って帰ったら怒りますからね~
先日開設されたHP「とまとちゃんのおうち」にのアシスタントをしている関係上、最近はこうした小物類が増える傾向にあるようです。
新作お土産小物は、それぞれデスクトップアイコンと動かないHPアイコン、背景、動くアイコンとマウスカーソルにアップしてあります♪
このうち、アイコン類については、デスクトップアイコンやマウスカーソルを持って帰ることができるものもあります。
デスクトップアイコンやマウスカーソル版をGETすることをお望みのお客様は、お土産コーナーのなかのデスクトップグッズをGETできる画像にマウスをあわせて、「対象をファイルで保存」を選んでいただくとデスクトップグッズとしてお持ち帰りすることが叶います。
蛇足ですが、城内のお土産コーナーにあるアイコン類のなかには、「とまとちゃんのおうち」の伝言板で見たり、そちらのお土産コーナーでGETすることができるもの幾つか含まれているので、比較してみるのも面白いかもしれませんね★
お土産かぁ…
そろそろ60000Hit全プレ企画の準備もしなきゃなぁ。
注:リナーデ城にあるもののなかでお持ち帰りが可能なのは、お土産コーナーにある品物と、プレゼント企画中の品物と、リンクバナーだけですよん♪
それ以外のものを持って帰ったら怒りますからね~
カレンダー
| 05 | 2026/06 | 07 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |
御訪問有難うございます♪
探し物はこちらにどうぞ
最近のおふれがき
(03/01)
(01/04)
(01/03)
(11/06)
(10/30)
(10/27)
(01/01)
(10/08)
(10/08)
(10/07)
(06/22)
(06/03)
(05/31)
(05/29)
(05/14)
(05/05)
(05/01)
(04/26)
(04/25)
(04/24)
項目詳細
こちらもよろしくね☆
最新トラックバック
おへんじコメント
[08/12 小樽]
[05/01 小樽]
[04/03 小樽]
[03/26 小樽]
[02/22 小樽]
[01/09 春9000]
[01/09 ウセルアンク]
[01/03 れいあ]
[01/03 さつき]
[01/01 春9000]
[01/01 *hiro*]
[01/01 釈諦順]
[09/13 さつき]
[09/12 さつき]
[07/12 春9000]
女城主はこんな娘です
HN:
ミール・エア・レーテ
HP:
性別:
女性
職業:
サイバーアーティスト
趣味:
いろいろと、それなりに♪
自己紹介:
サイバーワールドの一角…湖をのぞむ森に建つ、プリムラの花咲くお城で、竪琴と絵筆を持って日々を過ごしています。
フルネームの「ミール・エア・レーテ」が長かったら、愛称の「ミレア」おぼえてくださいね☆
好きなものはキャンバスと竪琴を白い馬車に乗せて行う城外散策と、午後のお茶会でお喋りに花を咲かせながら味わうハーブのお茶と季節の果物のお菓子と、エンジェルスリーブのピンクのドレスと、朝の光のなかのローズバス♪
…って………
…リアルでもこんなに優雅な暮らしをしてみたいものにございます………
現在のPR画像はeLouai's Candybar Doll Makerさんにて作製したものを用いています。
女城主の手による作品の配信を行っています
♡作品集 DL-Siteさん
♡歌曲 Muzieさん
♡ケータイ着うた J-kenさん
Indies Cafeさん
♡ケータイ待ち受け画面 カキアゲ!さん。ここで行っているアンケートの結果をふまえて作製しています。
♡硝子彫刻の原画 ほるほるどっとこむさん
女城主への作製依頼はここからどうぞ
♡音楽 オーダーメイド.comさん
♡せりふ オーダーメイド.comさん
♡せりふや歌曲 萌えボイスさん
♡硝子彫刻の原画 ほるほるどっとこむさん
フルネームの「ミール・エア・レーテ」が長かったら、愛称の「ミレア」おぼえてくださいね☆
好きなものはキャンバスと竪琴を白い馬車に乗せて行う城外散策と、午後のお茶会でお喋りに花を咲かせながら味わうハーブのお茶と季節の果物のお菓子と、エンジェルスリーブのピンクのドレスと、朝の光のなかのローズバス♪
…って………
…リアルでもこんなに優雅な暮らしをしてみたいものにございます………
現在のPR画像はeLouai's Candybar Doll Makerさんにて作製したものを用いています。
女城主の手による作品の配信を行っています
♡作品集 DL-Siteさん
♡歌曲 Muzieさん
♡ケータイ着うた J-kenさん
Indies Cafeさん
♡ケータイ待ち受け画面 カキアゲ!さん。ここで行っているアンケートの結果をふまえて作製しています。
♡硝子彫刻の原画 ほるほるどっとこむさん
女城主への作製依頼はここからどうぞ
♡音楽 オーダーメイド.comさん
♡せりふ オーダーメイド.comさん
♡せりふや歌曲 萌えボイスさん
♡硝子彫刻の原画 ほるほるどっとこむさん
連携物語:その果てに在りしは
♡♡ その果てに在りしは ♡♡
彼女はそういうと、シスラーナの持つ短剣をうけとり、その白刃の放つ鈍い輝きをめでるように眺めながら、話をつづけました。
「そのむかし、このリバリスタの大地には、『メスタリアの黒き風』と呼ばれる闇の精霊がいて、後一歩でこの大地の全てを灰にしてしまうところまで、追い詰められたときがありました。しかし、そのとき旅の途中だった『魔封じの巫女姫』が、『メスタリアの黒き風』の噂をききつけて、従者とともにあらわれたのです。そして彼女は、『メスタリアの黒き風』との死闘のすえ、その闇の精霊を浄化し彼女の従者の持っていた短剣にその『メスタリアの黒き風』を封印して、この大地を救ったのです。そのときの短剣がこの短剣・・・。そして、この短剣は普通のものがもったときにはタダの短剣に過ぎませんが、かつて『魔封じの巫女姫』の従者であった私の一族と、『魔封じの巫女姫』の資格をもつものだけが、封印されているメスタリアの力を引き出すことができると言い伝えられているのです・・・。」
その話をきいた、シスラーナはすくなからず衝撃を受けました。なぜなら、もし、その話が本当であるとするなら。自分には『魔封じの巫女姫』資格があるということ、そして、その資格を自分がもっているということは、いま彼女が捜し求めていたフィアーナ姫は、すでにこの世から旅立ったことを意味していたからでした。
彼女は、それを知ると急に意識を失いその場に倒れこんでしまいました。
氷炎の黒猫さま
この続きは、どなたでも自由に、語り部たちの炉辺の、物語書き込みの場から書き込むことができます。
新規参加者さまは随時募集しています。
あなたの執筆をお待ちしていますので、お気軽にお書きくださいね♪
彼女はそういうと、シスラーナの持つ短剣をうけとり、その白刃の放つ鈍い輝きをめでるように眺めながら、話をつづけました。
「そのむかし、このリバリスタの大地には、『メスタリアの黒き風』と呼ばれる闇の精霊がいて、後一歩でこの大地の全てを灰にしてしまうところまで、追い詰められたときがありました。しかし、そのとき旅の途中だった『魔封じの巫女姫』が、『メスタリアの黒き風』の噂をききつけて、従者とともにあらわれたのです。そして彼女は、『メスタリアの黒き風』との死闘のすえ、その闇の精霊を浄化し彼女の従者の持っていた短剣にその『メスタリアの黒き風』を封印して、この大地を救ったのです。そのときの短剣がこの短剣・・・。そして、この短剣は普通のものがもったときにはタダの短剣に過ぎませんが、かつて『魔封じの巫女姫』の従者であった私の一族と、『魔封じの巫女姫』の資格をもつものだけが、封印されているメスタリアの力を引き出すことができると言い伝えられているのです・・・。」
その話をきいた、シスラーナはすくなからず衝撃を受けました。なぜなら、もし、その話が本当であるとするなら。自分には『魔封じの巫女姫』資格があるということ、そして、その資格を自分がもっているということは、いま彼女が捜し求めていたフィアーナ姫は、すでにこの世から旅立ったことを意味していたからでした。
彼女は、それを知ると急に意識を失いその場に倒れこんでしまいました。
氷炎の黒猫さま
この続きは、どなたでも自由に、語り部たちの炉辺の、物語書き込みの場から書き込むことができます。
新規参加者さまは随時募集しています。
あなたの執筆をお待ちしていますので、お気軽にお書きくださいね♪
ちょっと前のおふれがき
