ミレアのお城の情報と、女城主の雑談です。
なぜわたしが「サイバーアーティスト」という言葉を使っているのかを、少しでいいから考えてくださると助かります。
コメントやトラックバックの認証ワードは、本殿の名前です。
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更新記録
沈丁花の香りもほんのりただよって―
「2月なのに、もう春なのかな?」とも思えてしまいそうです。
ということで、本来であれば三月に行うはずの春の転送室の模様替えを少し早めて行うことにしました♪
個人的にはやはり、(ネット人格用の)ミレアにはピンク色が一番しっくりくると考えているので、季節的にも春っぽいかんじが似合うかな?と思っています。
なんだか「春」というと、色的に「光の金色」か「花のピンク」を連想するし…
HPの春の模様替えはもうちょっと経ってから行いますので、もう少々お待ちくださいませ☆
…って………
転送室の春の模様替えを終えた途端に、つむじまがりの寒波が来ちゃったらどうしよう!!
ん…と…
これは補足になりますが、「サロン」「連携物語」「連携物語用会議室(連携物語の書き込み場所からのみ通じています)」では、悪戯防止のためにやむを得ず「http://」を書き込み禁止用語に設定しています。
なので、この弊害で、なかには「かきこめない~」と仰言るお客様もいらっしゃることと思います。
そうしたお客様にはお詫び申し上げます~
とはいえ、あのシンコクな悪戯の嵐の状態に戻るのはわたしとしても非常に怖いし、わたしひとりではこれ以上BBSのCGIプログラムを触る自信もないので、この禁止ワード措置を外すこともできません…
なので、書き込みをなさるお客様は、書き込みの際には、本文の欄に禁止ワードを入れないのも勿論のこと、「mail」「Tytle」の間にある「web」のところにあらかじめ入っている「http://」という語を消してその欄を白紙状態にするか、HPアドレスを入れたい場合は「http://」を使わない形に工夫して入れる(例:「ttp://」で始めるなど)―などの措置を高じてくださいね☆
本文でurlを紹介する場合も同様です。
お手数をおかけしますが、御理解とご協力をお願いします。
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ケータイ
「美玖(みく)」の配信が決定しました☆
今回の作品は瞳の入れ方を大きく変更しているので、萌え隊さんの方もちょっと戸惑ったのか、水着作品にしては配信決定までに時間がかかったようなかんじです。
明らかに作品が規定に反しているという場合は、早い場合は一晩かからずに「問題アリ」の報告があるので、時間がかかった原因は「書き方変更」にあるのかな?と感じたのですね~
今回の「美玖」ちゃんは、作者の意志というよりも、お客様の意向を計算して作成したものですが、本当のところは「(公序良俗に反する作品や、コピー&パロディを除いて)どのような作品がお客様により喜んでもらえるか?」については、書いているわたしにもわからない部分はたくさんあります。
ただわかるのは「身近でわかりやすいもの」でなければ受け入れてもらうことさえ難しいということなので、その点を意識するようにはしているでしょうか。
ま、それがわかるだけでもある種の儲けモノかもしれませんね。
少なくとも「右も左もわからない」状況を思えばはるかにましでしょう。
今後はおそらく、「お客様の好みを考えて作る作品」と「自分の感覚と意志で作る作品」の間には、現在以上の大きな開きが生じてくることが容易に予測できます。
ゆえに、今後しばらくは、ひとつのモチーフをあらかじめ二種類作製して申請する―という形をとることを考案し、既に試作品も作成中(この試作品も、二種類とも配信を意識して作成しています)です。
といってもこれは、実際にやってみると、一枚について原画として仕上げるぶんと待ち受け用に申請するぶんの二枚を作るため、実質的な一回の作製枚数は今までの倍の4枚となるワケで、シリーズともなればさらに枚数は………
計算するのも怖いし、今までの倍となるといつまでこの方法を続けられるかも不明だし、ワンシリーズにそれだけの枚数を申請するとなると他の登録作家さんとの兼ね合いということも出てくるし………
こうなってくれば、やはり、最初に覚悟していた以上の負担が生じるという事態や、ともすれば配信ペースにも響いてくる危険性もあるので、もっといい手段模索していきたいな…とも考えています。
勿論、「周囲が望む作品」と「自分の書きたい作品」の間にこうも大きな開きがなければそれが一番いいのは言うまでもありません。
ですが、試作品をならべてみてもかなりの差があるがわかるような状況を見ると―
「どちらか一方を完全に犠牲にして、無理やり作風を統合する」という方法にかなりの抵抗がある(というか…それ以前に多分不可能です)のならば、併行して双方を生かすより他に有効な手段が思いつきません~
嗚呼。
この難題を解決できるだけの頭が欲しい………
この「大きな開き」について「?」と思われる方は、本殿やリレー別館の作品と離宮の作品を比較してみられると納得されることと思います(「とまとちゃんのおうち」にレンタルしている作品は本殿寄りの仕上がりです)。
自分でも、作品傾向の「違い」が時間を経るごとに大きくなっているなぁ…と感じているので…(離宮を作った当初は、「とりあえず、本殿のモデルさんの髪と衣装を半分にしたものを試験的に置いてみる場所」というかんじだったので、よもやここまで本殿との雰囲気の差が大きくなるとは予測してもいませんでした)…★
この作品は、早ければ明日からでも、遅くても15~20日待てば配信が開始されることでしょう。
女城主作製の待ち受け画像はケータイからしかお持ち帰りできないのですが、興味がある方は探してみてくださいね♪
ケータイの「キャラ萌え隊には、
☆I-Modeの場合は「メニュー」→「メニューリスト」→「待ち受け画面、Iアプリ、フレーム」→「アニメーション、マンガ」とたどってみてくださいね♪
☆Ez-webの場合は「Ezメニュー」→「トップメニュー」→「ホビー&カルチャー」→「画像、キャラクター」→「アニメ、コミック」とたどってみてくださいね♪
☆Vodafoneの場合は「ボーダフォンウェブ」→「メニューリスト」→「壁紙、待ち受け」→「アニメ、マンガ」とたどってみてくださいね♪
―のみっつの方法で行けるようになっているみたいです。
えーと…
2006年の春から女城主は「キャラ萌え隊」 にてケータイ待ち受け画像の作製を再開しているのですが、先方の規約で、待ち受けとして作製したものは原則HPでの公開ができないことになっています。
なので、城内の宝物殿では「待ち受け画像として仕上げたもの」としての公開はできないことになっています(配信しているもののなかには、宝物殿で公開した作品をもとにして作成した画像もありますが、そうした画像も、その原画があっても「待ち受け用」として仕上げたものは掲載してないんですよん★)。
なので、当然、待ち受け方面では画像入りで「もうちょっとしたらこの新作が配信されます♪」の予告ができないんですね~
城内のコーナーの待ち受けのところには待ち受け画像の原画の一部を展示しています(離宮のコーナーにはほぼすべての配信作品の原画があります)が、展示されている原画と、実際に配信している作品は詳細部分が若干異なります。
書き込みがちょっと長くなりそうなので、現在GETできる画像については「追記」のところに書きました★
興味のある方は「この記事には続きが~」のところを押してみてくださいませ☆
今回の作品は瞳の入れ方を大きく変更しているので、萌え隊さんの方もちょっと戸惑ったのか、水着作品にしては配信決定までに時間がかかったようなかんじです。
明らかに作品が規定に反しているという場合は、早い場合は一晩かからずに「問題アリ」の報告があるので、時間がかかった原因は「書き方変更」にあるのかな?と感じたのですね~
今回の「美玖」ちゃんは、作者の意志というよりも、お客様の意向を計算して作成したものですが、本当のところは「(公序良俗に反する作品や、コピー&パロディを除いて)どのような作品がお客様により喜んでもらえるか?」については、書いているわたしにもわからない部分はたくさんあります。
ただわかるのは「身近でわかりやすいもの」でなければ受け入れてもらうことさえ難しいということなので、その点を意識するようにはしているでしょうか。
ま、それがわかるだけでもある種の儲けモノかもしれませんね。
少なくとも「右も左もわからない」状況を思えばはるかにましでしょう。
今後はおそらく、「お客様の好みを考えて作る作品」と「自分の感覚と意志で作る作品」の間には、現在以上の大きな開きが生じてくることが容易に予測できます。
ゆえに、今後しばらくは、ひとつのモチーフをあらかじめ二種類作製して申請する―という形をとることを考案し、既に試作品も作成中(この試作品も、二種類とも配信を意識して作成しています)です。
といってもこれは、実際にやってみると、一枚について原画として仕上げるぶんと待ち受け用に申請するぶんの二枚を作るため、実質的な一回の作製枚数は今までの倍の4枚となるワケで、シリーズともなればさらに枚数は………
計算するのも怖いし、今までの倍となるといつまでこの方法を続けられるかも不明だし、ワンシリーズにそれだけの枚数を申請するとなると他の登録作家さんとの兼ね合いということも出てくるし………
こうなってくれば、やはり、最初に覚悟していた以上の負担が生じるという事態や、ともすれば配信ペースにも響いてくる危険性もあるので、もっといい手段模索していきたいな…とも考えています。
勿論、「周囲が望む作品」と「自分の書きたい作品」の間にこうも大きな開きがなければそれが一番いいのは言うまでもありません。
ですが、試作品をならべてみてもかなりの差があるがわかるような状況を見ると―
「どちらか一方を完全に犠牲にして、無理やり作風を統合する」という方法にかなりの抵抗がある(というか…それ以前に多分不可能です)のならば、併行して双方を生かすより他に有効な手段が思いつきません~
嗚呼。
この難題を解決できるだけの頭が欲しい………
この「大きな開き」について「?」と思われる方は、本殿やリレー別館の作品と離宮の作品を比較してみられると納得されることと思います(「とまとちゃんのおうち」にレンタルしている作品は本殿寄りの仕上がりです)。
自分でも、作品傾向の「違い」が時間を経るごとに大きくなっているなぁ…と感じているので…(離宮を作った当初は、「とりあえず、本殿のモデルさんの髪と衣装を半分にしたものを試験的に置いてみる場所」というかんじだったので、よもやここまで本殿との雰囲気の差が大きくなるとは予測してもいませんでした)…★
この作品は、早ければ明日からでも、遅くても15~20日待てば配信が開始されることでしょう。
女城主作製の待ち受け画像はケータイからしかお持ち帰りできないのですが、興味がある方は探してみてくださいね♪
ケータイの「キャラ萌え隊には、
☆I-Modeの場合は「メニュー」→「メニューリスト」→「待ち受け画面、Iアプリ、フレーム」→「アニメーション、マンガ」とたどってみてくださいね♪
☆Ez-webの場合は「Ezメニュー」→「トップメニュー」→「ホビー&カルチャー」→「画像、キャラクター」→「アニメ、コミック」とたどってみてくださいね♪
☆Vodafoneの場合は「ボーダフォンウェブ」→「メニューリスト」→「壁紙、待ち受け」→「アニメ、マンガ」とたどってみてくださいね♪
―のみっつの方法で行けるようになっているみたいです。
えーと…
2006年の春から女城主は「キャラ萌え隊」 にてケータイ待ち受け画像の作製を再開しているのですが、先方の規約で、待ち受けとして作製したものは原則HPでの公開ができないことになっています。
なので、城内の宝物殿では「待ち受け画像として仕上げたもの」としての公開はできないことになっています(配信しているもののなかには、宝物殿で公開した作品をもとにして作成した画像もありますが、そうした画像も、その原画があっても「待ち受け用」として仕上げたものは掲載してないんですよん★)。
なので、当然、待ち受け方面では画像入りで「もうちょっとしたらこの新作が配信されます♪」の予告ができないんですね~
城内のコーナーの待ち受けのところには待ち受け画像の原画の一部を展示しています(離宮のコーナーにはほぼすべての配信作品の原画があります)が、展示されている原画と、実際に配信している作品は詳細部分が若干異なります。
書き込みがちょっと長くなりそうなので、現在GETできる画像については「追記」のところに書きました★
興味のある方は「この記事には続きが~」のところを押してみてくださいませ☆
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更新記録
「こゆき」と「こはる」の配信が決定しました☆
モデルさんの名前はふたつ出ていますが、今回は「ふたりのカット」ではなく「同時申請して、同時にクリアした二枚」です。
今回の申請は、配信開始が、できるならバレンタインデーに間に合うように…と考えて行ったものなので、ぎりぎり当日に間に合うことができてほっとしています。
といっても、申請したのは、審査時間次第で当日に間に合うかどうか…というタイミングではあったのですが★
背景の色に悩んでいたもので………
「こゆき」「こはる」は、いつものシリアスカットではなく、アイコン画像感覚で書いた、所謂ショートデフォルメを応用したかんじのものなので、シリアスに比較すれば仕上がりのほうは早かったでしょうか。
衣装のほうではデザインに苦戦しましたが。
普段、制約の緩いドレスに慣れていると、暗黙の了解が多く、ごまかしもききづらい現代風の衣装といううものはいささか難物でございます。
それでも、現在お客様に喜んでいただけるデザインといえばどうしても「和服」「水着」「現代風」に固定されうのが常。
「身近な場所」を限定したイメージでなければ受け入れることが難しいのであろうお客様の心理的事情(…というのか!?)を思うとともに、これもいい勉強と考えて書いています。
勿論、「古典的西洋世界ファンタジー」に体質をあわせてしまっている(というか、そこをベースにして考える癖がついてしまっている)わたしにも問題があるのは事実ですが。
創作を行う以上、「より広い視点で、いろいろなあり方を受け入れて、多くの人が愛するものを理解して好きになる」ことへの努力を重ねることが必要なのは言うまでもありません。
そういえば、どこかで「ファンタジー小説を心から楽しいと感じることのできる人は、本当の意味で心のやわらかい人」という言葉をきいたことがあります。
小説の世界は大体が「作者の創作した世界」でありますが、それがファンタジーとなった場合は「作者の世界観」が舞台に占める割合がぐんと増えるもの。
必然的にそれを受け取る読者は、「作者の世界観と小説世界」を理解することになるわけで―
さらにその物語を「楽しい」と感じるためには、作者の構築した世界観を受け入れる必要があるから、それを現実世界に置き換えれば「異なる文化を柔軟に受け入れて楽しむことさえできる」ということになるんだとか…。
この作品は、早ければ明日からでも、遅くても15~20日待てば配信が開始されることでしょう。
女城主作製の待ち受け画像はケータイからしかお持ち帰りできないのですが、興味がある方は探してみてくださいね♪
ケータイの「キャラ萌え隊には、
☆I-Modeの場合は「メニュー」→「メニューリスト」→「待ち受け画面、Iアプリ、フレーム」→「アニメーション、マンガ」とたどってみてくださいね♪
☆Ez-webの場合は「Ezメニュー」→「トップメニュー」→「ホビー&カルチャー」→「画像、キャラクター」→「アニメ、コミック」とたどってみてくださいね♪
☆Vodafoneの場合は「ボーダフォンウェブ」→「メニューリスト」→「壁紙、待ち受け」→「アニメ、マンガ」とたどってみてくださいね♪
―のみっつの方法で行けるようになっているみたいです。
えーと…
2006年の春から女城主は「キャラ萌え隊」 にてケータイ待ち受け画像の作製を再開しているのですが、先方の規約で、待ち受けとして作製したものは原則HPでの公開ができないことになっています。
なので、城内の宝物殿では「待ち受け画像として仕上げたもの」としての公開はできないことになっています(配信しているもののなかには、宝物殿で公開した作品をもとにして作成した画像もありますが、そうした画像も、その原画があっても「待ち受け用」として仕上げたものは掲載してないんですよん★)。
なので、当然、待ち受け方面では画像入りで「もうちょっとしたらこの新作が配信されます♪」の予告ができないんですね~
城内のコーナーの待ち受けのところには待ち受け画像の原画の一部を展示しています(離宮のコーナーにはほぼすべての配信作品の原画があります)が、展示されている原画と、実際に配信している作品は詳細部分が若干異なります。
書き込みがちょっと長くなりそうなので、現在GETできる画像については「追記」のところに書きました★
興味のある方は「この記事には続きが~」のところを押してみてくださいませ☆
モデルさんの名前はふたつ出ていますが、今回は「ふたりのカット」ではなく「同時申請して、同時にクリアした二枚」です。
今回の申請は、配信開始が、できるならバレンタインデーに間に合うように…と考えて行ったものなので、ぎりぎり当日に間に合うことができてほっとしています。
といっても、申請したのは、審査時間次第で当日に間に合うかどうか…というタイミングではあったのですが★
背景の色に悩んでいたもので………
「こゆき」「こはる」は、いつものシリアスカットではなく、アイコン画像感覚で書いた、所謂ショートデフォルメを応用したかんじのものなので、シリアスに比較すれば仕上がりのほうは早かったでしょうか。
衣装のほうではデザインに苦戦しましたが。
普段、制約の緩いドレスに慣れていると、暗黙の了解が多く、ごまかしもききづらい現代風の衣装といううものはいささか難物でございます。
それでも、現在お客様に喜んでいただけるデザインといえばどうしても「和服」「水着」「現代風」に固定されうのが常。
「身近な場所」を限定したイメージでなければ受け入れることが難しいのであろうお客様の心理的事情(…というのか!?)を思うとともに、これもいい勉強と考えて書いています。
勿論、「古典的西洋世界ファンタジー」に体質をあわせてしまっている(というか、そこをベースにして考える癖がついてしまっている)わたしにも問題があるのは事実ですが。
創作を行う以上、「より広い視点で、いろいろなあり方を受け入れて、多くの人が愛するものを理解して好きになる」ことへの努力を重ねることが必要なのは言うまでもありません。
そういえば、どこかで「ファンタジー小説を心から楽しいと感じることのできる人は、本当の意味で心のやわらかい人」という言葉をきいたことがあります。
小説の世界は大体が「作者の創作した世界」でありますが、それがファンタジーとなった場合は「作者の世界観」が舞台に占める割合がぐんと増えるもの。
必然的にそれを受け取る読者は、「作者の世界観と小説世界」を理解することになるわけで―
さらにその物語を「楽しい」と感じるためには、作者の構築した世界観を受け入れる必要があるから、それを現実世界に置き換えれば「異なる文化を柔軟に受け入れて楽しむことさえできる」ということになるんだとか…。
この作品は、早ければ明日からでも、遅くても15~20日待てば配信が開始されることでしょう。
女城主作製の待ち受け画像はケータイからしかお持ち帰りできないのですが、興味がある方は探してみてくださいね♪
ケータイの「キャラ萌え隊には、
☆I-Modeの場合は「メニュー」→「メニューリスト」→「待ち受け画面、Iアプリ、フレーム」→「アニメーション、マンガ」とたどってみてくださいね♪
☆Ez-webの場合は「Ezメニュー」→「トップメニュー」→「ホビー&カルチャー」→「画像、キャラクター」→「アニメ、コミック」とたどってみてくださいね♪
☆Vodafoneの場合は「ボーダフォンウェブ」→「メニューリスト」→「壁紙、待ち受け」→「アニメ、マンガ」とたどってみてくださいね♪
―のみっつの方法で行けるようになっているみたいです。
えーと…
2006年の春から女城主は「キャラ萌え隊」 にてケータイ待ち受け画像の作製を再開しているのですが、先方の規約で、待ち受けとして作製したものは原則HPでの公開ができないことになっています。
なので、城内の宝物殿では「待ち受け画像として仕上げたもの」としての公開はできないことになっています(配信しているもののなかには、宝物殿で公開した作品をもとにして作成した画像もありますが、そうした画像も、その原画があっても「待ち受け用」として仕上げたものは掲載してないんですよん★)。
なので、当然、待ち受け方面では画像入りで「もうちょっとしたらこの新作が配信されます♪」の予告ができないんですね~
城内のコーナーの待ち受けのところには待ち受け画像の原画の一部を展示しています(離宮のコーナーにはほぼすべての配信作品の原画があります)が、展示されている原画と、実際に配信している作品は詳細部分が若干異なります。
書き込みがちょっと長くなりそうなので、現在GETできる画像については「追記」のところに書きました★
興味のある方は「この記事には続きが~」のところを押してみてくださいませ☆
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この画像はネットで持って帰った絵文字フォントを応用して作ったものだったりするのですが、「姫君占い」の雰囲気からは大きくずれてはいないよね?―と考えています。
この画像は姫君の結果文ごとに作ってあるので、結果のところを見れば、その結果に対応したカットがでてまいります。
が。
「いっこしか見れないなんて殺生な!」と仰言る方は、本殿のお土産コーナーに足をのばしてみると、全部のカットを見ることができます♪
この挿絵は「お土産用アイコン」という感覚でも作ってあるので、「なにかに使いたいな♪」と仰言る方はお持ち帰りも可能です(ただし、お土産コーナーにある他の小物や背景同様、個人使用については大丈夫でも、販売や二次配付はお断わりしますよ~)。
今回のアイコンカットは、現在イラストアシスタントをしている「とまとちゃんのおうち」のお土産ーナーからもお持ち帰りが可能となっています。
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更新記録
これまで本殿の入り口に置いてあった「ネット世界を統べる貴婦人たちに贈る、あなたのお姫様診断」が不調なようなので、改めて作成していた「お姫様診断」ができたので、今日更新しました~
新たな「姫君タイプ診断」はここにありますので、お時間のある方は立ち寄ってみてくださいね☆
男の子のお客様も楽しむことはできなくもありませんが、結果の文は完全に女の子対応になっていることをご了承くださいね☆(「お姫様」は女の子ですものね~)
ただ、今回新たに設置したお姫様診断は、前回のものとは違って、入力した言葉に應じたタイプをパソコンが探す―というかんじのものです。
なので、「あれ?旧版とは結果のかんじが違うんだけど?」と仰言る方もいるかもしれませんが…
しかし、今回は判定文を入れるのに、結構時間がかかりました~!!
旧版では質問文に応じてグラフ判定が出る―という形のものだったので、結果文を考える必要はなかったのですが、今回は文で結果が示されるタイプのものなので…。
ここ数ヶ月、某SNSでは占いがちょっとした流行を見せているようですが、この占い…
作る人は結果文の作成にはうならされているのでしょうね…
今回作ってみて改めて実感しました。
しかし。
わたしって、本当に姫好きなのね………
新たな「姫君タイプ診断」はここにありますので、お時間のある方は立ち寄ってみてくださいね☆
男の子のお客様も楽しむことはできなくもありませんが、結果の文は完全に女の子対応になっていることをご了承くださいね☆(「お姫様」は女の子ですものね~)
ただ、今回新たに設置したお姫様診断は、前回のものとは違って、入力した言葉に應じたタイプをパソコンが探す―というかんじのものです。
なので、「あれ?旧版とは結果のかんじが違うんだけど?」と仰言る方もいるかもしれませんが…
しかし、今回は判定文を入れるのに、結構時間がかかりました~!!
旧版では質問文に応じてグラフ判定が出る―という形のものだったので、結果文を考える必要はなかったのですが、今回は文で結果が示されるタイプのものなので…。
ここ数ヶ月、某SNSでは占いがちょっとした流行を見せているようですが、この占い…
作る人は結果文の作成にはうならされているのでしょうね…
今回作ってみて改めて実感しました。
しかし。
わたしって、本当に姫好きなのね………
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女城主はこんな娘です
HN:
ミール・エア・レーテ
HP:
性別:
女性
職業:
サイバーアーティスト
趣味:
いろいろと、それなりに♪
自己紹介:
サイバーワールドの一角…湖をのぞむ森に建つ、プリムラの花咲くお城で、竪琴と絵筆を持って日々を過ごしています。
フルネームの「ミール・エア・レーテ」が長かったら、愛称の「ミレア」おぼえてくださいね☆
好きなものはキャンバスと竪琴を白い馬車に乗せて行う城外散策と、午後のお茶会でお喋りに花を咲かせながら味わうハーブのお茶と季節の果物のお菓子と、エンジェルスリーブのピンクのドレスと、朝の光のなかのローズバス♪
…って………
…リアルでもこんなに優雅な暮らしをしてみたいものにございます………
現在のPR画像はeLouai's Candybar Doll Makerさんにて作製したものを用いています。
女城主の手による作品の配信を行っています
♡作品集 DL-Siteさん
♡歌曲 Muzieさん
♡ケータイ着うた J-kenさん
Indies Cafeさん
♡ケータイ待ち受け画面 カキアゲ!さん。ここで行っているアンケートの結果をふまえて作製しています。
♡硝子彫刻の原画 ほるほるどっとこむさん
女城主への作製依頼はここからどうぞ
♡音楽 オーダーメイド.comさん
♡せりふ オーダーメイド.comさん
♡せりふや歌曲 萌えボイスさん
♡硝子彫刻の原画 ほるほるどっとこむさん
フルネームの「ミール・エア・レーテ」が長かったら、愛称の「ミレア」おぼえてくださいね☆
好きなものはキャンバスと竪琴を白い馬車に乗せて行う城外散策と、午後のお茶会でお喋りに花を咲かせながら味わうハーブのお茶と季節の果物のお菓子と、エンジェルスリーブのピンクのドレスと、朝の光のなかのローズバス♪
…って………
…リアルでもこんなに優雅な暮らしをしてみたいものにございます………
現在のPR画像はeLouai's Candybar Doll Makerさんにて作製したものを用いています。
女城主の手による作品の配信を行っています
♡作品集 DL-Siteさん
♡歌曲 Muzieさん
♡ケータイ着うた J-kenさん
Indies Cafeさん
♡ケータイ待ち受け画面 カキアゲ!さん。ここで行っているアンケートの結果をふまえて作製しています。
♡硝子彫刻の原画 ほるほるどっとこむさん
女城主への作製依頼はここからどうぞ
♡音楽 オーダーメイド.comさん
♡せりふ オーダーメイド.comさん
♡せりふや歌曲 萌えボイスさん
♡硝子彫刻の原画 ほるほるどっとこむさん
連携物語:その果てに在りしは
♡♡ その果てに在りしは ♡♡
彼女はそういうと、シスラーナの持つ短剣をうけとり、その白刃の放つ鈍い輝きをめでるように眺めながら、話をつづけました。
「そのむかし、このリバリスタの大地には、『メスタリアの黒き風』と呼ばれる闇の精霊がいて、後一歩でこの大地の全てを灰にしてしまうところまで、追い詰められたときがありました。しかし、そのとき旅の途中だった『魔封じの巫女姫』が、『メスタリアの黒き風』の噂をききつけて、従者とともにあらわれたのです。そして彼女は、『メスタリアの黒き風』との死闘のすえ、その闇の精霊を浄化し彼女の従者の持っていた短剣にその『メスタリアの黒き風』を封印して、この大地を救ったのです。そのときの短剣がこの短剣・・・。そして、この短剣は普通のものがもったときにはタダの短剣に過ぎませんが、かつて『魔封じの巫女姫』の従者であった私の一族と、『魔封じの巫女姫』の資格をもつものだけが、封印されているメスタリアの力を引き出すことができると言い伝えられているのです・・・。」
その話をきいた、シスラーナはすくなからず衝撃を受けました。なぜなら、もし、その話が本当であるとするなら。自分には『魔封じの巫女姫』資格があるということ、そして、その資格を自分がもっているということは、いま彼女が捜し求めていたフィアーナ姫は、すでにこの世から旅立ったことを意味していたからでした。
彼女は、それを知ると急に意識を失いその場に倒れこんでしまいました。
氷炎の黒猫さま
この続きは、どなたでも自由に、語り部たちの炉辺の、物語書き込みの場から書き込むことができます。
新規参加者さまは随時募集しています。
あなたの執筆をお待ちしていますので、お気軽にお書きくださいね♪
彼女はそういうと、シスラーナの持つ短剣をうけとり、その白刃の放つ鈍い輝きをめでるように眺めながら、話をつづけました。
「そのむかし、このリバリスタの大地には、『メスタリアの黒き風』と呼ばれる闇の精霊がいて、後一歩でこの大地の全てを灰にしてしまうところまで、追い詰められたときがありました。しかし、そのとき旅の途中だった『魔封じの巫女姫』が、『メスタリアの黒き風』の噂をききつけて、従者とともにあらわれたのです。そして彼女は、『メスタリアの黒き風』との死闘のすえ、その闇の精霊を浄化し彼女の従者の持っていた短剣にその『メスタリアの黒き風』を封印して、この大地を救ったのです。そのときの短剣がこの短剣・・・。そして、この短剣は普通のものがもったときにはタダの短剣に過ぎませんが、かつて『魔封じの巫女姫』の従者であった私の一族と、『魔封じの巫女姫』の資格をもつものだけが、封印されているメスタリアの力を引き出すことができると言い伝えられているのです・・・。」
その話をきいた、シスラーナはすくなからず衝撃を受けました。なぜなら、もし、その話が本当であるとするなら。自分には『魔封じの巫女姫』資格があるということ、そして、その資格を自分がもっているということは、いま彼女が捜し求めていたフィアーナ姫は、すでにこの世から旅立ったことを意味していたからでした。
彼女は、それを知ると急に意識を失いその場に倒れこんでしまいました。
氷炎の黒猫さま
この続きは、どなたでも自由に、語り部たちの炉辺の、物語書き込みの場から書き込むことができます。
新規参加者さまは随時募集しています。
あなたの執筆をお待ちしていますので、お気軽にお書きくださいね♪
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